コツメの母さん。今日は何かやってみよう。

日々の出来事を書いていこうと思います。家族は私、夫(コツメの父さん。)、長女(ピヨ姐・大学2年生)、次女(コツメちゃん・中学1年生)の四人家族です。

心配性がさらに心配ばかりしている一年

お題「#この1年の変化

 

こんばんは。

 

コツメの母さん。です。

 

ジャニーズの子かな?LOOKチョコレートのCMを最近見かけて

「たべたい!」

と思っていたLOOKピスタチオ。

 

コンビニやスーパーへ行った時に必ず探していたのになかったのですが、今日塾の帰りにコツメが見つけて買ってきてくれました。

 

コツメの母さん、ピスタチオが大好きです。

 

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うん。

ちゃんとピスタチオの味がしています。

おいしいかったです。

 

コツメが帰ってきた時に

 

「コツメちゃん。塾で3時間も勉強…。あなたに勉強しなさいってママは言ってしまうけど…。本当はあなたに3時間勉強させるイコール虐待だと思ってる。ごめんね。でもテスト前だからね…」

 

と言ったら「ふ」とニヤニヤしていました。

 

今日ははてなブログのテーマが目にとまったので、この「一年の変化」について書こうと思いました。

 

自分でもびっくりしたのですが、「一年の変化」という文字をみても「2月の中途半端な時期でなんで一年って区切ったんだろう?」と思ってしまいました。

そしてテーマについての説明を読んで

「あぁ、コロナの一年か…」

と思った次第です。

頭のあるところではコロナの日常に慣れてしまったのだと思いました。

 

考えてみると一年の変化ってたくさんありますよね…。

 

私はもともと病気になるのが人一倍怖い人間なので、冬場のインフルエンザにはここ20年気をつけて暮らしていました。

 

インフルエンザ流行期は外出時はマスク、お店では袋やパックに入っていないパンや惣菜は買わない。帰宅したらうがいの前にまずは口をゆすぐから始まり、うがい 手洗い 鼻も軽く洗い、タオルは全員別々、紅茶を飲む、加湿器、換気…

 

家族にも口をすっぱくして徹底させていたのです。

 

なのでコロナになってもほとんどいつもの冬場と変わりませんでした。

 

ただ、ストレスだと思ったのはこの厳戒態勢の生活が季節性ではなく一年間ずーーーっと続いていることです。

せめて夏秋くらいは緩く暮らしたいわ…と思います。

 

いつもと違うことといえば

 

・家族がずっといる

・外出(特に外食)をしなくなった

・旅行にいかない

・実家に行けない

 

気持ちの変化としては

 

テレビを見ていても人と人が近づいているとハラハラしてしまうようになったことです。

そしてコロナ以前に作られた古いドラマや映画を見ていても

 

「あ、人が近すぎる…!」

 

っておもわず思ってしまうことです。

 

これが日常になってしまったことが本当に不思議です。

 

コツメの母さん。でした!