コツメの母さん。今日は何かやってみよう。

日々の出来事を書いていこうと思います。家族は私、夫(コツメの父さん。)、長女(ピヨ姐)、次女(コツメちゃん)の四人家族です。

自由研究はじめました。

こんばんは。

 

コツメの母さん。です。

 

とうとうやらなくてはなりません。

 

自由研究です。

 

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コツメちゃんの学校の宿題はゆるゆるで、ほんとに少ないドリル。

そして工作、自由研究、感想文の中から何か一つ以上です。

当然コツメは

 

「一個だけだす。」

 

と言っています。

 

どうしようかな…と思ったのですがちょっと「これは自由研究に使えるのでは?」というきっかけがあったので自由研究(社会)に決めました。

今日はながい休み時間をはさみながらも、自由研究の1日で終わった感じです。

調べ物30分、休み1時間半という繰り返し…。

これじゃあ1日が早いですよね(・∀・)

 

今日は模造紙には一つも書けませんでした。

ノートに簡単な下書きくらいです。

あとは模造紙に貼る資料をコツメに選ばせ、私がプリントアウトしました。

用意は出来たから明日は清書にとりかかれるといいな。

 

みなさんは理科や社会の自由研究って子どもが自分でやりますか?

それとも手伝いますか?

 

私はついつい手伝ってしまいます。

おそらく子ども一人ではできないんじゃないかと思ってしまい…。

手伝っちゃうのです。

 

フォローしすぎると自分で考えることができなくなるだろうなと思いながらも「できないから仕方ないよね。」とつい…。

 

来年中学校へいったら夏休みの宿題に自由研究があるかどうかはわかりませんが、だんだん私の手から離れて自分で考えてやってほしいです。

どうしたらうまくいくのかな。

 

コツメの母さん。でした。

 

追記。

書くの忘れていました。

今年特に特に感じたのですが、

コツメの母さん、自由研究へのやる気と集中力が格段に減少しています。

疲れてしまうのです。

多分歳をとったんだと思います。あと、老眼も始まりましたしね…。

とても疲れるのです。

 

2008年の北京オリンピックの頃。

ソフトボールの試合を見ながらピヨ姐が模造紙に書いているのを眺めていたあの頃は、まだまだ私も元気でした。

コツメちゃんはよちよちでした。

上野選手を見ると自由研究を思い出します…。